【舞浜】我が家がリピしまくっている有料遊び場「Wizkids(ウィズキッズ)」※ディズニー激近!シェラトン・グランデ・トーキョーベイ・ホテル内

おでかけ

こんにちは、3児のママもちこです。

今回は東京ディズニーランド・・・
の近くにあるWizkids(シェラトン・グランデ・トーキョーベイ・ホテル内)という有料遊び場に家族で行ってきました。

長女が3歳になったころから何度もリピートしているお気に入りスポットで、実は今回の利用は10回目くらい笑
4歳の長女はもちろん、3歳の次女、1歳の末っ子みんなで毎回大はしゃぎしてます。

子どもたちに、思いっきり体を動かす遊びをさせてあげたい!(そのままスッとお昼寝してくれ・・・)という方におすすめのWizkids(ウィズキッズ)を紹介していきます~!!

Wizkids紹介★

末っ子や親の体力的にも3時間はちょっと長いので、わが家はいつも1時間コースを選んで遊んでいます。
ただ、受付(1階)と遊び場(2階)が離れているためか、毎回だいたい1時間+10分後の時間を退場時間として設定してくれます(紙のリストバンドに記入する方式)。

ので、この時間もばっちり活用しましょう!
受付横の階段を上るか、エレベーターを使って、2階の遊び場に到着です。
わが家はトイレやオムツ替えなど済ませて万全な状態で受付を済ませます笑

Wizkidsでは、奥にある複合遊具(アドベンチャー・ジャングルジム)が一番人気ですが、中央の巨大なふわふわドーム(トランポリン)や、壁いっぱいに広がるボルダリング、お絵かきコーナーなど、いくつかエリアがあります。開放的な空間がパパのお気に入りポイントだそう。

ふわふわドーム(トランポリン)

ふわふわドームがある遊び場はたくさんありますが、我が家で行った中では、ここのが一番ふわふわで楽しく遊べます。うちの子たちはWizkidsを「ふわふわトランポリンのところ」と呼んでいるくらいです笑
子どもたちを見ていると、ふわふわ飛び跳ねたりするだけでなくて、上から転がり落ちるのも楽しいようで、すべり台ではできないダイナミックな滑りでのびのびしてました。
1歳の末っ子も、よじ登っては転がって、よじ登っては滑ってを繰り返し、飽きずに楽しそうにはしゃいでいました。

ボルダリング

4歳の長女はいつもボルダリングに挑戦していますが、ようやく簡単なところは一人で一番上まで行けるようになりました。1mちょっとの高さから落ちてびっくりして泣いてしまったこともありますが、下はもちろん柔らかく、安全に配慮した作りになっています。

複合遊具(巨大ジャングルジム)

ふわふわドームとは別に複合遊具にも、大きなトランポリンがあります。入口にタイマーがつけてあり、各自で時間を測る入れ替え制になっていました。
長女は誰が来ても気にせず飛び続けますが、次女は他のお友達が来ると、端に逃げて行ってしまっていたため、時間を区切って交代というのは次女にとっては一人でいっぱい飛べるのでありがたいなと思いました笑 (多少の順番待ちはありますが)

複合遊具はほかにも、2種類の滑り台やくるくる回る台座、魚釣りコーナー、ターザンロープのように滑るバーなど、様々なものが詰まっています。

魅力的な複合遊具ですが、正直なところ、我が家にはデメリットもありまして・・・
複合遊具は結構大きく、視界が遮られることもあり、中から「ママ!」と呼ばれても、すぐには見つけられなかったり、不便なこともあります笑
3人の子どもたちが好き放題バラバラに遊びに行ってしまうと、回収には時間がかかります笑

まとめ

ただ、そのデメリットを差し置いても、我が家は何度もWizkidsに足を運んでます。

子どもたちが大好きな遊び場ということもありますが、他の室内遊び場にはよくある「おままごと」など、手元だけで遊ぶおもちゃがないことも大きいです。
お絵かきコーナーはありますが、基本的には体を動かすことがメインの遊び場になっているので、ジャンプして走り回って全身を動かしながら、体力を根こそぎ奪っていきます。1時間でもなかなかです。

親の体力も奪われますが、普段デスクワークの私には良いリフレッシュと思って子どもたちと思い切り動きます。
※実は休憩スペースもあるので、パパと交代でちょっと休んだりもします。すぐ子どもたちにばれますが。笑

真夏や真冬、外で遊ばせるのもな~、でも、のびのび体を動かせる場所に連れて行ってあげたいな~という時にぜひ!おすすめです★

素敵な思い出作りができますように!
それでは、また。もちこでした。

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もちこ

もちこです。
東京で4歳・3歳・1歳の3児を育てている30代ママが、週末に行く子連れお出かけ情報を中心に発信しているブログです!

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